2008年08月
男女で反応の良さに差が出るものの一つが“花”。
オトコっぽい私ですが小さい頃から花は好きです。
小学校の頃からお使いに行くとお釣りで花を買ってくるので母に呆れられました。
高校のときも華道部に3年。
素質は全くありませんでしたけれど。^_^;
ふんわりと優しい花。
エネルギッシュに生き生きした花。
花を見たり、花に触れると、心が潤います。
人の心に潤いを与えてくれる植物は福祉にも取り入れられていることをご存知ですか?
福祉施設でのリハビリや子育て施設での教育などに“押し花”を取り入れたのが“押し花福祉”は、その一つ。
気軽に取り組める押し花を福祉に取り入れた“押し花福祉”。
何か自分をスキルアップをしたい…そう思う女性にオススメなんです。
そこで!
押し花福祉を学ぶ入門講座を開催します!!!
福祉活動というとイメージしがちな「福祉をする側」⇔「福祉を受ける側」という構造ではなくて、
一緒に作品づくりを楽しんだり花に癒される“押し花福祉”。
子育てママも参加しやすいように、お子様用待機室(保護者付き添いでの利用)や託児(有料・要予約)を設けます。
パパも一緒に参加して、お子様が泣いたら待機室へパパダッシュ!とか。
小学生のお子さんなら講演だけ託児利用して、作品づくりは親子共に申し込むとか(←申込時に伝えてくださいね)もアリです。
押し花福祉が人にもたらすもの。
押し花福祉が自分にもたらすもの。
分かりやすいと評判の先生を講師にお招きしての講演&体験で学べます。
お花の優しい風合いに癒されながらスキルアップするチャンスです
**************************
わかりやすい講演と素敵な作品作りを通して
押し花を福祉や教育の場に活かす「押し花福祉」を学ぶ入門講座です。
◎福祉のココロで何か始めたい方
◎福祉や教育の場で働く方 にオススメです。
知人友人へもご案内くださいね!
「押し花福祉アドバイザー入門講座」
【日 時】9月13日(土)14:00~17:00
■第1部 講演 時間14:00~16:00 参加無料
『人と押し花の優しい関係~押し花の心理学的効用を学ぶ~』
【講 師】筑紫女学園大学教授 板井修一先生
【内 容】人と花とが関わる意義と効果について。
福祉や教育の場に押し花を活用するわかりやすいお話です。
『わたしの押し花福祉活動~実践編~』
【内容】押し花福祉アドバイザーが具体的な計画の立て方や活動風景をレポートします。
■第2部 制作実習 時間16:00~17:00
【参加費】1,000円 申込先着30名
【内 容】携帯ストラップ&クリアファイル作り体験
押し花福祉のポイントを押さえながら作品作りを体験してみましょう!
【場 所】社会福祉法人若楠若楠療育園1階プレイホール
佐賀県鳥栖市弥生が丘2-134
【参加費】講演会/無料 制作実習/1,000円
【お子さま連れの方へ】
保護者付き添いで利用できるお子様用待機室を別室に設けます
託児も対応します(有料・要予約)
託児は9月1日(月)までに予約が必要です。利用定員あり
※託児料金:0歳~2歳児:700円 3歳以上:500円
※きょうだい利用は最年少児のみ通常料金。2人目以降は半額
お子様の飲み物・食事・その他お子様に必要なものは各自ご用意ください。
【参加申込先】とす・押し花福祉交流会
メールまたは電話・FAXのいずれかでお申し込みください
必要な項目①お名前 ②電話番号 ③制作実習の参加有無
④託児希望の場合は、お子さまの名前・性別・年月齢
メール: oshibanafukushi@hotmail.co.jp
TEL:0942-84-9040 FAX: 0942-84-2795
【お問い合わせ/主催】 とす・押し花福祉交流会 TEL:0942-84-9040
福祉や教育に誰もが気軽にできる押し花を取り入れた交流グループです。
【後援】鳥栖市・社会福祉法人鳥市社会福祉協議会
※この講座は久光製薬創業160周年記念地域活性化支援事業の補助により開催されます
オトコっぽい私ですが小さい頃から花は好きです。
小学校の頃からお使いに行くとお釣りで花を買ってくるので母に呆れられました。
高校のときも華道部に3年。
素質は全くありませんでしたけれど。^_^;
ふんわりと優しい花。
エネルギッシュに生き生きした花。
花を見たり、花に触れると、心が潤います。
人の心に潤いを与えてくれる植物は福祉にも取り入れられていることをご存知ですか?
福祉施設でのリハビリや子育て施設での教育などに“押し花”を取り入れたのが“押し花福祉”は、その一つ。
気軽に取り組める押し花を福祉に取り入れた“押し花福祉”。
何か自分をスキルアップをしたい…そう思う女性にオススメなんです。
そこで!
押し花福祉を学ぶ入門講座を開催します!!!
福祉活動というとイメージしがちな「福祉をする側」⇔「福祉を受ける側」という構造ではなくて、
一緒に作品づくりを楽しんだり花に癒される“押し花福祉”。
子育てママも参加しやすいように、お子様用待機室(保護者付き添いでの利用)や託児(有料・要予約)を設けます。
パパも一緒に参加して、お子様が泣いたら待機室へパパダッシュ!とか。
小学生のお子さんなら講演だけ託児利用して、作品づくりは親子共に申し込むとか(←申込時に伝えてくださいね)もアリです。
押し花福祉が人にもたらすもの。
押し花福祉が自分にもたらすもの。
分かりやすいと評判の先生を講師にお招きしての講演&体験で学べます。
お花の優しい風合いに癒されながらスキルアップするチャンスです
**************************
わかりやすい講演と素敵な作品作りを通して
押し花を福祉や教育の場に活かす「押し花福祉」を学ぶ入門講座です。
◎福祉のココロで何か始めたい方
◎福祉や教育の場で働く方 にオススメです。
知人友人へもご案内くださいね!
「押し花福祉アドバイザー入門講座」
【日 時】9月13日(土)14:00~17:00
■第1部 講演 時間14:00~16:00 参加無料
『人と押し花の優しい関係~押し花の心理学的効用を学ぶ~』
【講 師】筑紫女学園大学教授 板井修一先生
【内 容】人と花とが関わる意義と効果について。
福祉や教育の場に押し花を活用するわかりやすいお話です。
『わたしの押し花福祉活動~実践編~』
【内容】押し花福祉アドバイザーが具体的な計画の立て方や活動風景をレポートします。
■第2部 制作実習 時間16:00~17:00
【参加費】1,000円 申込先着30名
【内 容】携帯ストラップ&クリアファイル作り体験
押し花福祉のポイントを押さえながら作品作りを体験してみましょう!
【場 所】社会福祉法人若楠若楠療育園1階プレイホール
佐賀県鳥栖市弥生が丘2-134
【参加費】講演会/無料 制作実習/1,000円
【お子さま連れの方へ】
保護者付き添いで利用できるお子様用待機室を別室に設けます
託児も対応します(有料・要予約)
託児は9月1日(月)までに予約が必要です。利用定員あり
※託児料金:0歳~2歳児:700円 3歳以上:500円
※きょうだい利用は最年少児のみ通常料金。2人目以降は半額
お子様の飲み物・食事・その他お子様に必要なものは各自ご用意ください。
【参加申込先】とす・押し花福祉交流会
メールまたは電話・FAXのいずれかでお申し込みください
必要な項目①お名前 ②電話番号 ③制作実習の参加有無
④託児希望の場合は、お子さまの名前・性別・年月齢
メール: oshibanafukushi@hotmail.co.jp
TEL:0942-84-9040 FAX: 0942-84-2795
【お問い合わせ/主催】 とす・押し花福祉交流会 TEL:0942-84-9040
福祉や教育に誰もが気軽にできる押し花を取り入れた交流グループです。
【後援】鳥栖市・社会福祉法人鳥市社会福祉協議会
※この講座は久光製薬創業160周年記念地域活性化支援事業の補助により開催されます
投稿者 ママレボ 10日 05:49 | コメント(4) | トラックバック(0) | スキルアップしたいママへ,託児付き・子連れOK のイベント
前回ご紹介した「お母さん乾杯イベント」。
とっても素敵な会でしたよ♪
何と言っても、ママたちの表情がイイんです。
「今日は私、楽しんじゃうわよ~!」
っていう期待感、熱気に満ち満ちていて。
子どもと一緒に親も楽しむイベントもいいけれど
たまには、私(ママ)が楽しむイベントもいいですよね。
自分のコップが満たされていなければ
相手のコップに水を注くことはできない。
子育ても、子育てだけじゃなくて夫婦とか会社とか
自分と相手との関係のなかで、よく言われてることですね。
なかには、自分のコップが枯渇していても人のコップに水を注ぐことができる、特別に人を思いやる心の持ち主もいます。
けれど、フツーの私には、できません。
自分の心に余裕のないときはギスギスしてしまいます。
特に、相手が家族だと、親しい存在なだけに、余計にストレートに感情が出てしまう未熟モノ。
最近の親は、自己中心的。子どもよりも、自分中心。
っていうお叱りの言葉も耳にしますし、実際、そういう面もあると思います。
子どもを無視した自己チューは母(父)として無責任だし反省すべきこと。
でも、それは、ママが楽しい時間を持つことを否定するものではないと思います。
自分ってワルくないよね、結構、私もイケるんだよね。って思える機会を否定するものでない。
いつも家族が1番で私は2番、っていうことじゃない。
そうじゃなかったら、未熟者ママの私はつらいです。
ママの私がつらかったら、ワル坊とノンノンとの子育て生活を楽しむ~のはキビシイです。
今日は、ママが自分を大切にするって、子育てに大切なんだ!
って実感できるオススメのセミナーをご紹介します。
以前に参加しましたが、会場中のママが号泣でした。
私もガーガー泣いて、あったかい心で帰宅したのを覚えています。
子育てパパの日記はこちらです
↓↓
http://papa.wablog.com/
***************************
久留米市男女平等推進センター
【「ま、いいか」と力を抜いて 幸せ子育て
自分を好きになるために】 自分を好きな人ってゴーマンな人じゃないかしら?
まさか!!ゴーマン(傲慢)な人は、自分の都合だけを大事にするひとのこと。
しかし・・・自分の存在そのものを大切に思えることは、平和をうむこと
自分の今までを大切に思えることは、知らない人であっても大切に思えることだから・・・
特に子育て中の人たちには自分を好きになってほしい。そんな時間をもってほしいと願うのです。
いい親じゃなくていいんじゃない!?幸せな親でいようよ・・・
幸せな親を見ていると幸せな子どもでいられると思うよ
☆形式:ワークショップ
☆講師:北村年子さん(自己尊重トレーニングトレーナー)
<講師紹介> 1962年滋賀県生まれ。ルポライター,自己尊重トレーニングトレーナー。
子どもたちのいじめ・自殺・不登校をめぐる問題が増加する1980年代, さまざまな子どもたちの現場を取材し,10代少女200人のアンケートと肉声をまとめたインタビュー集『少女宣言』(長征社)を1987年に発表。 子ども,女性,ジェンダー問題等を主なテーマに取材・執筆活動を行う一方で,思春期電話相談員,若者向けラジオ番組のDJ等として,子どもたちの悩みに耳を傾ける。
現在は,みずからの出産・子育て体験を通して,乳幼児を抱える母親のための連続講座,虐待防止プログラム,子育て・子育ち支援活動に取りくみながら,親や子どもの自尊感情(セルフ・エスティーム)を育むための「自己尊重トレーニング」のトレーナーとして活動。
子育て・子育ちにかかわる人びと,保育士,教師,行政・福祉職員,ユース(若者)などを対象にした講演・ワークショップ,子育てサポーターの養成にも力を注いでいる。
主な著書「お母さんがもっと自分を好きになる本-子育てがラクになる自尊感情トレーニング」2006年
「子どもを認める「ほめ方・叱り方」-愛が伝わる幸せ子育て」2006年
★日時:9月11日(木)13時~17時
★会場:久留米市男女平等推進センター210・211号室(え~るピア久留米内)
★参加費:お一人様1000円(お菓子つき)
★対象:関心のある方★定員:50名(申込み先着順)
★申込み:8月8日(金)より、センター窓口、電話、FAX、Eメールで 一時保育・手話通訳:あり/無料・希望者は9月6日(土)までに要予約
★申込み先:久留米市男女平等推進センター TEL:30-7800/FAX:30-7811 MAIL:danjo-c@city.kurume.fukuoka.jp
☆主催:NPO法人にじいろCAP(問合せ:niji-cap@ezweb.ne.jp)
☆共催:久留米市男女平等推進センター
http://www.city.kurume.fukuoka.jp *駐車場(有料)はありますが 駐車台数に限りがありますので なるべく公共交通機関をご利用ください
とっても素敵な会でしたよ♪
何と言っても、ママたちの表情がイイんです。
「今日は私、楽しんじゃうわよ~!」
っていう期待感、熱気に満ち満ちていて。
子どもと一緒に親も楽しむイベントもいいけれど
たまには、私(ママ)が楽しむイベントもいいですよね。
自分のコップが満たされていなければ
相手のコップに水を注くことはできない。
子育ても、子育てだけじゃなくて夫婦とか会社とか
自分と相手との関係のなかで、よく言われてることですね。
なかには、自分のコップが枯渇していても人のコップに水を注ぐことができる、特別に人を思いやる心の持ち主もいます。
けれど、フツーの私には、できません。
自分の心に余裕のないときはギスギスしてしまいます。
特に、相手が家族だと、親しい存在なだけに、余計にストレートに感情が出てしまう未熟モノ。
最近の親は、自己中心的。子どもよりも、自分中心。
っていうお叱りの言葉も耳にしますし、実際、そういう面もあると思います。
子どもを無視した自己チューは母(父)として無責任だし反省すべきこと。
でも、それは、ママが楽しい時間を持つことを否定するものではないと思います。
自分ってワルくないよね、結構、私もイケるんだよね。って思える機会を否定するものでない。
いつも家族が1番で私は2番、っていうことじゃない。
そうじゃなかったら、未熟者ママの私はつらいです。
ママの私がつらかったら、ワル坊とノンノンとの子育て生活を楽しむ~のはキビシイです。
今日は、ママが自分を大切にするって、子育てに大切なんだ!
って実感できるオススメのセミナーをご紹介します。
以前に参加しましたが、会場中のママが号泣でした。
私もガーガー泣いて、あったかい心で帰宅したのを覚えています。
子育てパパの日記はこちらです
↓↓
***************************
久留米市男女平等推進センター
【「ま、いいか」と力を抜いて 幸せ子育て
自分を好きになるために】 自分を好きな人ってゴーマンな人じゃないかしら?
まさか!!ゴーマン(傲慢)な人は、自分の都合だけを大事にするひとのこと。
しかし・・・自分の存在そのものを大切に思えることは、平和をうむこと
自分の今までを大切に思えることは、知らない人であっても大切に思えることだから・・・
特に子育て中の人たちには自分を好きになってほしい。そんな時間をもってほしいと願うのです。
いい親じゃなくていいんじゃない!?幸せな親でいようよ・・・
幸せな親を見ていると幸せな子どもでいられると思うよ
☆形式:ワークショップ
☆講師:北村年子さん(自己尊重トレーニングトレーナー)
<講師紹介> 1962年滋賀県生まれ。ルポライター,自己尊重トレーニングトレーナー。
子どもたちのいじめ・自殺・不登校をめぐる問題が増加する1980年代, さまざまな子どもたちの現場を取材し,10代少女200人のアンケートと肉声をまとめたインタビュー集『少女宣言』(長征社)を1987年に発表。 子ども,女性,ジェンダー問題等を主なテーマに取材・執筆活動を行う一方で,思春期電話相談員,若者向けラジオ番組のDJ等として,子どもたちの悩みに耳を傾ける。
現在は,みずからの出産・子育て体験を通して,乳幼児を抱える母親のための連続講座,虐待防止プログラム,子育て・子育ち支援活動に取りくみながら,親や子どもの自尊感情(セルフ・エスティーム)を育むための「自己尊重トレーニング」のトレーナーとして活動。
子育て・子育ちにかかわる人びと,保育士,教師,行政・福祉職員,ユース(若者)などを対象にした講演・ワークショップ,子育てサポーターの養成にも力を注いでいる。
主な著書「お母さんがもっと自分を好きになる本-子育てがラクになる自尊感情トレーニング」2006年
「子どもを認める「ほめ方・叱り方」-愛が伝わる幸せ子育て」2006年
★日時:9月11日(木)13時~17時
★会場:久留米市男女平等推進センター210・211号室(え~るピア久留米内)
★参加費:お一人様1000円(お菓子つき)
★対象:関心のある方★定員:50名(申込み先着順)
★申込み:8月8日(金)より、センター窓口、電話、FAX、Eメールで 一時保育・手話通訳:あり/無料・希望者は9月6日(土)までに要予約
★申込み先:久留米市男女平等推進センター TEL:30-7800/FAX:30-7811 MAIL:danjo-c@city.kurume.fukuoka.jp
☆主催:NPO法人にじいろCAP(問合せ:niji-cap@ezweb.ne.jp)
☆共催:久留米市男女平等推進センター
http://www.city.kurume.fukuoka.jp *駐車場(有料)はありますが 駐車台数に限りがありますので なるべく公共交通機関をご利用ください
投稿者 ママレボ 9日 05:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 託児付き・子連れOK のイベント
託児つき☆「パパを変える魔法の言葉」
10月24日
今月号は保育園情報です☆ 10月9日
今日は、運動会!(^^)! 9月20日
Tさんが、育休を取った! 9月9日
子どもプログラムあり☆パパも子育てシンポジウム 9月2日
託児つき☆再就職準備講座 9月2日
花に癒されて福祉スキルアップ♪押し花福祉アドバイザー入門 8月10日
託児つき☆『力を抜いて幸せ子育て 自分を好きになるために』 8月9日
お母さん乾杯イベント 7月23日
お誕生日おめでと~っ! 7月16日
今月号は保育園情報です☆ 10月9日
今日は、運動会!(^^)! 9月20日
Tさんが、育休を取った! 9月9日
子どもプログラムあり☆パパも子育てシンポジウム 9月2日
託児つき☆再就職準備講座 9月2日
花に癒されて福祉スキルアップ♪押し花福祉アドバイザー入門 8月10日
託児つき☆『力を抜いて幸せ子育て 自分を好きになるために』 8月9日
お母さん乾杯イベント 7月23日
お誕生日おめでと~っ! 7月16日
メールアドレスを入力して登録ボタンを押してください。このブログの新着エントリーをメールでお届けします。
[解除はこちら]
2008年10月(2)
2008年09月(4)
2008年08月(2)
2008年07月(2)
2008年06月(1)
2008年05月(3)
2008年04月(2)
2008年03月(2)
2008年02月(2)
2008年01月(1)
2007年12月(2)
2007年11月(2)
2007年10月(2)
2007年09月(4)
2007年08月(5)
2007年07月(3)
2007年06月(5)
2007年05月(5)
2007年04月(6)
2007年03月(7)
2007年02月(9)
2007年01月(6)
2006年12月(4)
2006年11月(2)
2006年10月(14)
2006年09月(19)
2006年08月(19)
2006年07月(15)
2006年06月(19)
2006年05月(27)
2006年04月(25)
2006年03月(12)
2006年02月(17)
2006年01月(11)
2008年09月(4)
2008年08月(2)
2008年07月(2)
2008年06月(1)
2008年05月(3)
2008年04月(2)
2008年03月(2)
2008年02月(2)
2008年01月(1)
2007年12月(2)
2007年11月(2)
2007年10月(2)
2007年09月(4)
2007年08月(5)
2007年07月(3)
2007年06月(5)
2007年05月(5)
2007年04月(6)
2007年03月(7)
2007年02月(9)
2007年01月(6)
2006年12月(4)
2006年11月(2)
2006年10月(14)
2006年09月(19)
2006年08月(19)
2006年07月(15)
2006年06月(19)
2006年05月(27)
2006年04月(25)
2006年03月(12)
2006年02月(17)
2006年01月(11)
.jpg)
年齢 33歳
性別 女性
所在地 佐賀県
血液型 O型
佐賀県に在住、在勤。
家族構成は、良きパートナーのパパレボ。
心優しいお調子者「ワル坊」(4歳)。アンパンマンベビー「ノンノン」(0歳)。
☆佐賀県次世代育成支援対策地域協議会委員
☆これまでの実績
佐賀県「子育て得々サービス事業」業者選定審査員
パパレボもブログpapa!revolution http://papa.wablog.com/ を書いています。ぜひ、そちらも見に行ってくださいね♪
| 11 ・ 23 |
11 ・ 24 |
11 ・ 25 |
11 ・ 26 |
11 ・ 27 |
11 ・ 28 |
11 ・ 29 |
11 ・ 30 |
12 ・ 1 |
12 ・ 2 |
総アクセス数:12,085件
(30日前~昨日までの総数)







(ママレボ)
...